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DAZNダゾーン退会方法と手順を解説!解約したのに請求されないよう確認すべき事

この記事を読むのに必要な時間は約 5 分です。

プロ野球を観戦するなら『DAZN』と言われるくらい、観戦できる試合数が増えましたね。

『DAZNの凄さは分かるけど私は見ないな』『いつでも観れると思って登録したけど忙しくて観れてない』といった方もいると思います。

解約を考えている方も、解約手続きをしたと思っても請求が来たというケースもあるので、注意してください。

本記事では、DAZNの解約・退会方法とベストなタイミング、解約する際の注意点を紹介していきます。

DAZNの解約・退会方法!キャプチャ画像付き

1.DAZNの公式サイトにログインします。

DAZN公式サイト

2.『メニュー』を開き、『マイ・アカウント』をクリックします。

3.『DAZN』と『dアカウント』というボタンが並んでいるので、自分が登録した際に使ったアカウントでログインします。本記事では『DAZN』をクリックしています。

4.ログインするためのメールアドレスとパスワードを入力して、『マイ・アカウントに進む』をクリックしてください。

5.マイ・アカウントページに移ると、名前やメールアドレス、支払情報などが記載されていると思います。

ページの中に『退会する』ボタンが設置されているのでクリックしてください。

6.退会理由のアンケートに答えて『退会する』をクリックしましょう。

7.これで退会手続きは完了です。

無料お試し期間内に退会しても、無料期間内は視聴できるのでアカウント情報は残っています。

ログインもできる状態なので、「解約できない!」と焦る必要もありません。

解約・退会のベストなタイミングは?

どうせ解約するのなら無料期間内ギリギリまで利用していたいですよね。

多くの動画配信サービスは無料期間内に退会すればそれっきりで利用できなくなりますが、DAZNは無料期間内に退会してもサービスは利用できるのです。

利用できる期間は、最初に登録してから1ヵ月間。

つまり、無料期間内ならいつ解約しても問題ありません!

解約手続きをしてもログインできるのは、DAZNの粋な計らいです。

解約・退会はできているので、テンパらないでくださいね。

ベストな解約のタイミングが分かった上で登録する場合はこちらから登録してください。

DAZNに登録

解約したのに請求がこないよう確認すべきこと

解約したのに請求が来たというケースが散見されます。

特に注意が必要なのは、dアカウント経由でDAZNに登録した人です。

DAZNとDAZN for docomoは異なるサービスのようで、二重登録になっている可能性があります。

本記事では『DAZN』アカウントで退会手順を説明してきましたが、『dアカウント』での退会は、もうひと手間かける必要があるようです。

DAZN for docomoの退会をしてから、さらにDAZNの退会をしなければなりません。

二度手間となりますが、docomoユーザーの宿命です。

受け入れて、めんどくさい作業を淡々とやっていきましょう。

DAZN公式サイト

まとめ

  • DAZNは解約しても無料期間内は利用できる
  • dアカウントで登録した人は二重で退会・解約手続きが必要

再登録もできるので、登録する際はこちらの記事を参考にしてください。

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最後まで読んでくださりありがとうございました。

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